寝た超

寝過ぎると、あくびが沢山でます(妹情報)

10年前のポエムを晒す【2冊目】

2冊目です。

16歳の冬から始まって、途中で17歳になってます。

17になった日↓

 
早速英語で書いてますねーばかですねー。

これはひどい

たまには外へ出ようか

そんな日に限って

雲ゆきが怪しかったり

ああ なんて

スッキリしないんだろう

「何かイイコト」探して歩くけど

「何か」が見つからないのに

「イイコト」なんて何もなくて

本当はイイコトなんてたくさん

転がっているんだろう

不幸じゃない

それも幸せと呼ぶのだろうか(1999/3/28)

これはひどい★★★

どんなに傷つけられても

一滴の涙も流せない

私はすでに不感症

それでも剃刀を手首の上で滑らせたら

すごく痛くて

真っ赤な血が流れた

それを眺めながら私は嘲笑ったの

“なんだ 生きてる”

何もしなかったのに夜は来て

赤く染まった床を見つめながら冷笑したの

“汚いな”

太陽を見ればまぶしくて

呼吸を止めれば苦しくて

生きてる───

それが解ったら涙が出たの(1999/3/12)

創作です。間違っても切ったりしてないです。念のため。

重要なのは誕生日の3日後にこれを書いてるってことだ。

これはひどい★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★(追加)

この世で一番賢い人間に会うことができたら

好きって何かを尋ねたい

不可能はないといった男に語ってもらいたいね

本物の友情ってやつを

偉大なる予言者よ

あんたの目にはあたしの未来は見えているのか?

そのイミテーションの道具でみてくれ

そして言うのだ

とても幸せな未来が見えますと

あたしには現在しかない

未来なんて存在しない

悪いがそれはあんたの憶測さ

それでもあんたには解るのか

だったら言ってくれないか 未来は

今のあたしにかかっていると(1999/3/24)

まだ「好きって何」とか言ってた

2冊目の1ページ目


連絡の連をまちがっとる\(^o^)/

普段からしょっちゅう書き間違えるよなと思ってたら10年前からやっとった/(^o^)\

私、彼氏ができたら愛の炎でこのノート全部燃やすんだ!

ひとまず今夜は自分で自分を抱きしめて眠ろう。